9月 262014

あ行は母音をそのまま、か行以降は子音と母音と組み合わせて表します。
ローマ字の表記と同じように「か」なら「K」と「A」で「KA」、点字なら「か行」の❻と「母音あ」の❶と組み合わせて❶と❻で「か」です。
ただし、や行とわ行はこのルールに当てはまらないので、別に覚えます。
「ん」は母音を使わず、このままで表します。



あ行は母音をそのまま、か行以降は子音と母音と組み合わせて表します。
ローマ字の表記と同じように「か」なら「K」と「A」で「KA」、点字なら「か行」の❻と「母音あ」の❶と組み合わせて❶と❻で「か」です。
ただし、や行とわ行はこのルールに当てはまらないので、別に覚えます。
「ん」は母音を使わず、このままで表します。

