| ラ | 59 | ワ | 29 |
|---|---|---|---|
| リ | C | ヲ | 19 |
| ル | 37 | ン | 51 |
| レ | 7 | ゛ | D |
| ロ | 78 | ゜ | E |
●濁点と半濁点は、カタカナを一文字打った後、原姿に戻り、濁点は第13原画、半濁点は第14原画を打ち、原姿に戻る。
| ラ | 59 | ワ | 29 |
|---|---|---|---|
| リ | C | ヲ | 19 |
| ル | 37 | ン | 51 |
| レ | 7 | ゛ | D |
| ロ | 78 | ゜ | E |
●濁点と半濁点は、カタカナを一文字打った後、原姿に戻り、濁点は第13原画、半濁点は第14原画を打ち、原姿に戻る。
| マ | 95 | ヤ | 84 |
|---|---|---|---|
| ミ | 61 | ||
| ム | 75 | ユ | 91 |
| メ | 35 | ||
| モ | 67 | ヨ | 86 |
●以下の5組は順序が逆になっているだけなので、セットで覚えておくとよい。
「ケ」7→3と「ル」3→7・「シ」5→7と「ム」7→5
「ソ」5→3と「メ」3→5・「マ」9→5と「ラ」5→9
「ユ」9→1と「ヲ」1→9
| ナ | 13 | ハ | A |
|---|---|---|---|
| ニ | 6 | ヒ | 17 |
| ヌ | 94 | フ | 9 |
| ネ | 921 | ヘ | 4 |
| ノ | 3 | ホ | 12A |
●ナ行・ハ行は一つの原画で表されているものが多いので、覚えるのも簡単。
●「ネ」は画数が多いので、漢字の「子」(ね)で表現されている。
| サ | 1C | タ | B5 |
|---|---|---|---|
| シ | 57 | チ | 7@ |
| ス | 125 | ツ | C3 |
| セ | 97 | テ | 63 |
| ソ | 53 | ト | 25 |
●手旗の文字は基本、カタカタを表していますが、「ス」は「ヌ」「マ」など似た形状のものが多いので、漢字の「寸」で表現。
●「チ」は、第7原画→第2原画だと動きの変化が少ないため、逆第2原画を使うことで動きの変化を大きくしている。
| ア | 93 | カ | 83 |
|---|---|---|---|
| イ | 32 | キ | 62 |
| ウ | 69 | ク | B |
| エ | 1@1 | ケ | 73 |
| オ | 123 | コ | 81 |
日本での手旗信号は基本的に14の原画を1〜3種類組み合わせてカタカナを表現し、一つの文字や濁点、半濁点ごとに原姿に戻り、区切りとしている。
まずは、ア行から順番に50音表を作成、備考も合わせて掲載します。
●「エ」は「オ」「ホ」と動作が似ているため、「エ」の縦棒を逆第2原画を使うことで、区別している。