交通標識のビンゴカード、ビーバーバージョン。
カブよりマス目の数を減らして4×4。
シティハイクに付添の方は、見つけるたびに標識の説明をしてくださるとより効果的。
スカウトは好奇心旺盛だから、ビンゴカードに載っていないものも聞かれるでしょうから、予習をよろしく!!
ビンゴカード(PDF形式)

交通標識のビンゴカード、ビーバーバージョン。
カブよりマス目の数を減らして4×4。
シティハイクに付添の方は、見つけるたびに標識の説明をしてくださるとより効果的。
スカウトは好奇心旺盛だから、ビンゴカードに載っていないものも聞かれるでしょうから、予習をよろしく!!
ビンゴカード(PDF形式)

道路交通法の改正でよりルールを理解する上で交通標識を身近に感じてもらうため交通標識ビンゴを作成。
A4サイズで2種類のパターン違いをご用意いたしました。
シティハイクの際にご利用ください。
ただ、ご注意点は交通標識に注意が集中して、回りの安全確認が疎かにならないようにご指導ください。
ビンゴカード(PDF形式)

京都北山からJR京都駅まで桜を楽しみながら歩きます。
途中、京都府立植物園、下鴨神社、京都御所、二条城、東本願寺などを経由します。
この季節、桜を楽しみながらのハイキングで距離も11kmちょっとと苦になりません。
途中の施設で時間を割いても余裕のコースです。

公園も大規模な運動公園や、地域の公園、駅前の公園、近隣の小さな公園やこども広場、旧河川を埋め立てた緑陰公園、マンション開発に伴う提供公園等いろいろな種類があります。
また、すべり台もほとんどの公園に1基設置ですが、中には2~3基あるところもあり、2方向すべり台や最高6個のすべり台もありますので、1ヶ所で10回すべることになる場所もあります。

カンバッジもたくさん回ることでグレードアップし、すべり台の高さも高くなっています。(*^_^*)
3密を避けたスライダーシティハイクにチャレンジです。
(Thanks Yさん)


公園といえば砂場、鉄棒、ブランコ、すべり台など遊具があります。
特にすべり台はコンクリート製、木製、鉄製、FRP製と材質も多様で、形状もオーソドックスな一本すべりから、2本すべり、幅広など多種に分類されます。
そして、活動地域の公園を見渡すと意外と数多くのすべり台があるものです。
今回ご紹介する『スライダーチャレンジ』を企画された活動地域の公園では70ものすべり台があったそうです。(Yビーバー隊隊長さんご苦労様でした)

《ルール》
1)すべり台配置名称、配置地図、チャレンジカードをもらう。
2)スカウト活動で回ることもあり、それ以外、隊長の許可を得、家族で回っても良い。
3)必ず歩いて回る。
4)すべり終わると自分でチェックをいれる。
5)15・30・50・70基終了ごとに報告するとカンバッジが授与される。
