| ナ | 13 | ハ | A |
|---|---|---|---|
| ニ | 6 | ヒ | 17 |
| ヌ | 94 | フ | 9 |
| ネ | 921 | ヘ | 4 |
| ノ | 3 | ホ | 12A |
●ナ行・ハ行は一つの原画で表されているものが多いので、覚えるのも簡単。
●「ネ」は画数が多いので、漢字の「子」(ね)で表現されている。
| ナ | 13 | ハ | A |
|---|---|---|---|
| ニ | 6 | ヒ | 17 |
| ヌ | 94 | フ | 9 |
| ネ | 921 | ヘ | 4 |
| ノ | 3 | ホ | 12A |
●ナ行・ハ行は一つの原画で表されているものが多いので、覚えるのも簡単。
●「ネ」は画数が多いので、漢字の「子」(ね)で表現されている。
| サ | 1C | タ | B5 |
|---|---|---|---|
| シ | 57 | チ | 7@ |
| ス | 125 | ツ | C3 |
| セ | 97 | テ | 63 |
| ソ | 53 | ト | 25 |
●手旗の文字は基本、カタカタを表していますが、「ス」は「ヌ」「マ」など似た形状のものが多いので、漢字の「寸」で表現。
●「チ」は、第7原画→第2原画だと動きの変化が少ないため、逆第2原画を使うことで動きの変化を大きくしている。
| ア | 93 | カ | 83 |
|---|---|---|---|
| イ | 32 | キ | 62 |
| ウ | 69 | ク | B |
| エ | 1@1 | ケ | 73 |
| オ | 123 | コ | 81 |
日本での手旗信号は基本的に14の原画を1〜3種類組み合わせてカタカナを表現し、一つの文字や濁点、半濁点ごとに原姿に戻り、区切りとしている。
まずは、ア行から順番に50音表を作成、備考も合わせて掲載します。
●「エ」は「オ」「ホ」と動作が似ているため、「エ」の縦棒を逆第2原画を使うことで、区別している。
間違いなく文字を入力できるように50音表を作成し、コピー&ペーストで文章が簡単に入力ができるようにお手伝い。原画の変化は▶(三角)があった方がわかりやすいかもしれませんが、文章を作るときは邪魔になるでしょうから、上段のパターンで作成します。
| ア | 93 |
| ア | 9>3 |
利用例としてはこんな感じでしょうか。
暗号問題)さて、なんて打っているでしょうか?
63fAfDfB5
f57f51f81
fDf69 答えはテバタシンゴウ
手旗信号の基本は0〜14原画と原姿を含めて16の形がありますので、16進数の数字で表現し、0〜9までは数字、10〜14まではそれぞれ「ABCDE」、最後に原姿を「F」に、アルファベットは大文字と小文字両方に割り当て。
逆第2原画は「shift」+「2」で打てるように、パソコンによりキーボードの配列が異なるのでMacの該当文字は「@」、windowsの該当文字は「”」の両方に、第5原画で赤旗を前にしたい方用には「shift」+「5」の「%」に割り当て。
| < | > | 0 | 1 | 2 | 3 |
| < | > | 0 | 1 | 2 | 3 |
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| a | b | c | d | e | f |
| a | b | c | d | e | f |
| A | B | C | D | E | F |
| A | B | C | D | E | F |
| @ | " | % | space | ||
| @ | " | % |