手旗指導の際に手旗の14の原画のイラストをシールにして、マス目に自分の名前を組み合わせて貼らせて興味付けをしました。
手旗をフォント化すれば、指導者がそのフォントを使って、スカウトに文章を解読させたりと学習にも使えるでしょうから、少しずつ取りかかります。フォントにすると白黒でしか表現出来ないので、少し分かりにくいですが(^_^;)
手旗信号の基本形、原姿は両足を半歩開き、腕と手首をまっすぐにして両手を下に伸ばします。文字を一文字打つごとにこの原姿に戻ります。
印刷用イラスト

手旗指導の際に手旗の14の原画のイラストをシールにして、マス目に自分の名前を組み合わせて貼らせて興味付けをしました。
手旗をフォント化すれば、指導者がそのフォントを使って、スカウトに文章を解読させたりと学習にも使えるでしょうから、少しずつ取りかかります。フォントにすると白黒でしか表現出来ないので、少し分かりにくいですが(^_^;)
手旗信号の基本形、原姿は両足を半歩開き、腕と手首をまっすぐにして両手を下に伸ばします。文字を一文字打つごとにこの原姿に戻ります。
印刷用イラスト

ハイキングなどで天候に関わりなく実施できれば雨天プログラムなども必要ないわけですが、安全対策上問題があったり、目的としていた内容が実施できない場合は、中止せざるを得ない場合もあります。ただその場合、月2、3回ほどの隊活動が飛んでしまっては子どもたちの意欲も下がりますので、中止ではなく代替えプログラムを準備、実施が望ましいでしょう。
雨天プログラムの要素として
| 1 | 雨天プログラムの内容が今後のキャンプや舎営などのプログラム展開の一助になるものや教育的意味合いも含んだもの |
| 2 | 集合時間や場所、活動時間などもできれば一緒であれば、子どもたちも混乱しなくて済みます |
| 3 | 費用は年間予算の想定外なので、ハイキングなどの晴天プログラムの費用を超えないもの |
| 4 | 団体の場合、事前に予約が必要ですが、施設が晴天時キャンセルに対応してくれる |
| 5 | 昼食の場所などの確保 |
など、考えられます。
以上のようなことを踏まえて、雨天プログラムを紹介していきます。
もちろん、雨天プログラムとしてだけではなく、通常プログラムとして組集会から事前学習をし実施することもできます。