8月 012014
 

いよいよキャンプ、舎営の時期となりましたが、県外への舎営の場合、県外旅行申請書を提出する必要がありますが、もうお済みでしょうか。所属都道府県事務局によって提出期限は違いますが、概ね1ヶ月前から2週間前までと期限が切られています。県外旅行申請は、訪問先の県連盟・団に何らかの援助・協力を要請するものではなく、情報を交換することにより、自発的な協力体制、不測の事態のサポートを円滑に進められるようにするためのものですので、特に大きな行事の時は提出しておいてください。
申請書のpdfやdoc形式のひな形は、日本連盟、所属都道府県連盟のホームページからダウンロードできます。
ダウンロード>>県外旅行申請書(日本連盟へのリンクです)
ダウンロード>>記載の仕方(PDFのページが開きます)

県外旅行申請書

 投稿: on 2014年8月1日
7月 312014
 

女の子は男の子と違って、髪型が一種類というわけにはいきませんので、バリエーションが増えてしまいます。機関紙などでカットとして使った場合に私と違うって、修正してほしいって要望がくるかも(^_^;)
印刷用イラスト(cub011)

カブりん

7月 302014
 

ギャングエイジのカブ年代は女の子の方が精神的にも成長が早くて、組長も女の子だったりします。カブスカウトに関しては男女の機会均等は保たれていますね。
女子スカウトのバージョンもご要望がございましたので、とりあえず仕上げてみましたが、なんかしっくりきませんので、後日に微妙に変更修正を加えているかもしれません(^_^;)
印刷用イラスト(cub010)

カブちゃん

7月 292014
 

現在スカウト人口も減少の一途を辿ってきているので、この組旗のイラストのように5組編成は少ないでしょう。現役の頃は6組のえび茶色の組別章を用意して50名前後のカブスカウトがいた時期もありましたが、現在は20数名で推移しています。子どもたちの選択肢も増えてきていますからね。
印刷用イラスト

組旗

7月 282014
 

ハイキングなどの一日行事の場合、携帯やスマホなどの充電池は一日持ちますが、キャンプや舎営の場合、電波が入らない状況が続くと充電池の消耗は激しく、翌日まで持たない場合があります。
舎営の場合は室内にコンセントがあるのでテーブルタップなどの複数のコンセントがついた電源タップを持ち込み、複数のリーダーの携帯を充電できます。
キャンプなどコンセントがない場合は予備の充電池やバッテリーを用意する必要があり、携帯いわゆるガラケーは消費電力も少なく、eneloopなどの充電池を使って携帯を充電できましたが、スマホは大きめの容量のあるバッテリーを用意しなくてはなりません。
充電池マニアではありませんが、使いやすいものを求めて増えていきました。そして、先日新たに仲間入りしたのが、ソーラー充電器です。ソーラーパネルにUSB端子がついていて、スマホ本体やバッテリーに充電できます。
太陽の光を浴びるので、本体やスマホが熱くなってしまうので注意が必要ですが、eneloopなどの単三形充電池なら2時間ほどで満充電、スマホは15分ほどで10%充電できました。

バッテリー・充電池ソーラーバッテリー

 投稿: on 2014年7月28日