第4弾、シティハイクや近場のハイクでは見かけることが少ない地図記号ばかりですが、覚えていると地図記号博士気分?!
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建物・施設の地図記号、第3弾。カードはトランプぐらいの大きさですが、組集会で使用するくらいなら地図記号を説明する教材としても使えるでしょう。
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厚手の紙がない場合は、やや厚めの紙にこの表面用柄を両面印刷して使うか、普通のコピー用紙に表面用柄と地図記号を別々に印刷して重ねてラミネート(パウチ)するのもいいでしょう。カードのサイズがA4の1/8のA7サイズで、このサイズならラミネートフィルムも100枚入りで200円位からあります。
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建物・施設の地図記号、第2弾。第1弾と合わせると16枚×2=32枚になるので、プチ神経衰弱ゲームには十分な枚数となるでしょう。時間を決めてしないと活動の時間に食い込んでしまいます(^_^;)
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地図記号の学習用に地図記号カードを作成。何種類かタイプの違うものを作成予定ですが、まずはカブスカウトたちが組集会などで神経衰弱として使えるものを掲載。クラフトやPOPなどに使える厚手のA4の印刷用紙に同じものを2枚印刷して、8つに切り分けて使います。
第一弾は覚えやすい建物・施設などの地図記号から。
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