カブブックが新しくなり、サインの欄もほんの少しわかりやすく変わりました。指導者、保護者のサインの欄に集会、家庭どちらで行う項目かイラストが付き、サインするスペースも大きくなっています。

印刷用イラスト(TIFF形式)

カブブックが新しくなり、サインの欄もほんの少しわかりやすく変わりました。指導者、保護者のサインの欄に集会、家庭どちらで行う項目かイラストが付き、サインするスペースも大きくなっています。

印刷用イラスト(TIFF形式)

バス停・ロープウェイ前〜国見城跡
・上りに自信が無い方やケガなどでリタイアする場合にロープウェイが利用できます。
・ロープウェイは日祝日は15分おきに往復されますが、乗車の人数が多いので一度に乗り切れずに待たされることもあります。
・金剛登山口から国見城跡までのハイキングとロープウェイを利用してのそれはほぼ同じ時間で到着できます。
金剛山ロープウェイ


裏面記載事項
◎金剛山ロープウェイを利用すれば、お年寄り子供でも僅か6分で標高約1,000mまで行くことができ、晴れた日には関西国際空港や明石海峡大橋が見えます。
昭和41年4月17日開通
複線交走式・全長1,323m・高低差267m・乗車定員46名
所要時間6分・使用ロープ支索50mm・緊張索62mm・曳索24mm・平衡索20mm
まだ、新制服が手元にないので正確さには欠けますが、集めた情報の範囲内で描きました新しいビーバーのマーク。
これがないと新しい制服を着たビーバースカウトのイラストも描けませんものね。
印刷用イラスト(TIFF形式)

女子スカウトのカブ隊入隊式イラスト。
印刷用イラスト(TIFF形式)

展望台〜バス停・ロープウェイ前
・ちはや園地で遊具や広場で活動をしたり雨宿りもできトイレもあります。
・金剛山キャンプ場があり、手前には綺麗なトイレがあります。
・伏見峠を過ぎると急な下り坂が続き、滑りやすいので注意が必要です。
・金剛山ロープウェイ前バス停にはトイレや水道があります。
・終点のこのバス停からの乗車も多く、時間帯によっては金剛山登山口のバス停では乗車できない場合があります。
・団体で企画される場合は登山口バス停から山頂に望みロープウェイ前バス停にゴールするコースが最適です。