《ご紹介》
港第14団は、芝公園内聖アンデレ教会の自然豊かな敷地の中にログハウスの集会場を持ち、敷地内で野外料理や舎営もできる、とても恵まれた環境の中で活動しています。
天気に左右されず、活動を行えるのが強みのひとつ。倉庫もあるので、日々の活動で使うものも年に数回の出番のものも、教会に保管できます。
港第14団ホームページ:https://www.boyscout-minato14.net/minato14
《ご紹介》
港第14団は、芝公園内聖アンデレ教会の自然豊かな敷地の中にログハウスの集会場を持ち、敷地内で野外料理や舎営もできる、とても恵まれた環境の中で活動しています。
天気に左右されず、活動を行えるのが強みのひとつ。倉庫もあるので、日々の活動で使うものも年に数回の出番のものも、教会に保管できます。
港第14団ホームページ:https://www.boyscout-minato14.net/minato14
今回は皆既月食になるかならないくらいに薄雲がかかってきたので、綺麗な赤銅色の月は撮影できませんでしたが、「スーパー・ブルー・ブラッド・ムーン」はいつもにも増して幻想的でした。
前回は20倍のデジカメで、今回は30倍のデジカメで撮影しましたが、あまり変わらなかったかな(^_^;)
こういった天体ショーでスカウトたちが興味を持ってくれるといいですね。


今年12月に発団50年を迎えられる富士宮第9団さんのエンブレム。
富士宮第9団さんは富士山の麓にあり、2度の日本ジャンボリーと世界ジャンボリーが開催され、宝永山と大沢崩れが一望できる土地柄で、50周年を機に団のネッカチーフ(紺色に白のストライプ)やジャンパー、Tシャツにエンブレムを付けて気持ちも一新に団の結束を図りたい、とのご依頼で作成いたしました。
左はネッカチーフ用エンブレムで富士山に宝永山と大沢崩れを富士宮第9団さんの漢数字「九」を合わせてデザイン。
右は50周年記念用マークで一年限りのロゴとしてエンブレムと「50」を組み合わせて、使いやすいようにモノカラーで作成。

建物の端から少し顔を出して様子をうかがっているボーイスカウトのイラスト。
ドアのノブを付ければ、面接の部屋に入る姿にも見えなくもないですね。
彼はどんな扉を開けるのかな。
印刷用イラスト(TIFF形式)
