| たき火 E6 | ||
|---|---|---|
| 1 | 火の取り扱い | 野外で火をたくときの注意事項を知り、その準備作業をする。 |
| 2 | かまど | 班の炊事に適するかまどを2種以上作る。 |
| 3 | マッチ火起こし | マッチ2本以内で火を起こす。 |
| 4 | 消火 | 野火の適切な消火方法ならびに水を用いない消火方法を知り、キャンプで実施する。 |
| 5 | 薪の保管 | キャンプ地において薪の保管方法を知り、いつでも火が起こせるように準備をする。 |
| 6 | 火からの地表保護 | 地表を保護して火をたく方法を説明し、実演する。 |

| たき火 E6 | ||
|---|---|---|
| 1 | 火の取り扱い | 野外で火をたくときの注意事項を知り、その準備作業をする。 |
| 2 | かまど | 班の炊事に適するかまどを2種以上作る。 |
| 3 | マッチ火起こし | マッチ2本以内で火を起こす。 |
| 4 | 消火 | 野火の適切な消火方法ならびに水を用いない消火方法を知り、キャンプで実施する。 |
| 5 | 薪の保管 | キャンプ地において薪の保管方法を知り、いつでも火が起こせるように準備をする。 |
| 6 | 火からの地表保護 | 地表を保護して火をたく方法を説明し、実演する。 |

| デンコーチ G2 | ||
|---|---|---|
| 1 | カブスカウトの指導 | カブスカウトのやくそく・さだめ・モットー・サイン・握手を知るとともに、必要に応じてカブスカウトに指導する。 |
| 2 | デンコーチの任務 | デンコーチの任務を知り、カブ隊長やデンリーダーと相談し、組活動を指導し進歩に関してカブスカウトを助ける。 |
| 3 | カブスカウトへの模範 | 自分の服装と態度が、カブスカウトの手本となるように心がけていることを述べる。 |
| 4 | カブ集会への協力 | カブ隊の隊集会または組集会でデンリーダーと協力して次のことを指導する。 ①会場や集会で必要な物の準備 ②開式と閉式の進め方 ③点検と点呼 ④ゲーム、歌、スカウト技能など |
| 5 | デンコーチ | デンコーチとして3か月間奉仕する。 |
| 6 | カブ隊プログラムへの参画 | デンコーチ集会等に出席し、プログラム作成に協力する。 |

| キャンプ企画 E1 | ||
|---|---|---|
| 1 | キャンプ地の選定 | キャンプ地に選んではいけない場所・地域について説明する。 |
| 2 | キャンプの危険防止・衛生 | キャンプ中の危険防止と衛生を保つ方法を説明する。 |
| 3 | キャンプの 個人装備 |
2泊3日のキャンプに必要な個人携行品一覧表を作成し、正しくパッキングを行う。 |
| 4 | 班キャンプの計画 | 班キャンプを実施するために必要な事項を調査し、計画書を作成する。 |
| 5 | キャンプの 後片付け |
キャンプ終了後にしなければならないことを説明する。 |
| 6 | 荒天対策 | キャンプにおける荒天対策の方法を説明する。 |

| 公民 A4 | ||
|---|---|---|
| 1 | 個人の義務 | 家庭・学校・地域社会において守らなければならないことについて、隊長または保護者と話し合う。 |
| 2 | 国歌 | 国歌を正しく歌う。 |
| 3 | 国旗 | さまざまな場面での国旗の取扱いを説明する。 |
| 4 | 平和、人権 | 新聞等の報道の中から「平和」・「人権」に関する記事を一つ選び概略をまとめる。 |
| 5 | 青少年条例 | 青少年に関する条例、法律等にどのようなものがあるかを調べる。 |
| 6 | 憲法の精神 | 日本国憲法の基本的な考え方と、そこに定める国民としての権利と義務について説明する。 |

ローバーの隊旗手で全員勢揃い。このイラストに合わせて他の隊の隊旗手の冠頭部分も少し修正しています。
《ビーバー隊旗手》《カブ隊旗手》《ボーイ隊旗手》《ベンチャー隊旗手》
印刷用イラスト(TIFF形式)
