6月 232013
 
59 29
C 19
37 51
7 D
78 E


濁点と半濁点は、カタカナを一文字打った後、原姿に戻り、濁点は第13原画、半濁点は第14原画を打ち、原姿に戻る。

6月 222013
 
95 84
61
75 91
35
67 86


以下の5組は順序が逆になっているだけなので、セットで覚えておくとよい。
」7→3と「」3→7・「」5→7と「」7→5
」5→3と「」3→5・「」9→5と「」5→9
」9→1と「」1→9

6月 212013
 
13 A
6 17
94 9
921 4
3 12A


ナ行・ハ行は一つの原画で表されているものが多いので、覚えるのも簡単。
「ネ」は画数が多いので、漢字の「子」(ね)で表現されている。

6月 202013
 
1C B5
57 7@
125 C3
97 63
53 25


手旗の文字は基本、カタカタを表していますが、「ス」は「ヌ」「マ」など似た形状のものが多いので、漢字の「寸」で表現。
「チ」は、第7原画→第2原画だと動きの変化が少ないため、逆第2原画を使うことで動きの変化を大きくしている。

6月 192013
 
93 83
32 62
69 B
1@1 73
123 81


日本での手旗信号は基本的に14の原画を1〜3種類組み合わせてカタカナを表現し、一つの文字や濁点、半濁点ごとに原姿に戻り、区切りとしている。
まずは、ア行から順番に50音表を作成、備考も合わせて掲載します。
「エ」は「オ」「ホ」と動作が似ているため、「エ」の縦棒を逆第2原画を使うことで、区別している。